一般歯科で、顎が小さく歯が大きいと指摘され来院|滋賀の矯正歯科専門医院【ウイング栗東矯正歯科クリニック】

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症例ブログ

一般歯科で、顎が小さく歯が大きいと指摘され来院

今月の患者さん

前歯が生え変わり始めた小学1年生ごろ、

一般歯科で、顎が小さく歯が大きいと指摘され来院されました。

小児矯正後の再診断で、

側面セファロ(レントゲン写真)の分析では、がたつき(叢生)は比較的少なく、

前歯の前後的位置も問題ありませんでしたが、前歯は僅かに前方傾斜が強い状態で、

軟組織分析では、上口唇が4mm 前突していました。

診断は、抜歯、非抜歯、どちらも選択可能ですが、

口唇の状態も良くしたいとのことで、抜歯治療を選択。


マルチブラケット 動的治療期間 2年2か月 調整回数17回

平均来院間隔1.5か月に1度の来院でした。


上口唇が後退し、エステティックラインも良くなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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